知花くらら、土屋アンナ、眞鍋かをり、山本モナ 4人とダイヤモンドの共演
【アクセサリーニュース】
9月20日に東京ミッドタウン(六本木)で、ダイヤモンドメーカー「デ・ビアス グループ」主催のジュエリーショーが開催されました。
このショーには、知花くららさん、土屋アンナさん、眞鍋かをりさん、山本モナさんの4人がモデルとして、それぞれが眩いばかりに美しいダイヤモンドを身につけて登場したそうです。
その光り輝くダイヤモンドジュエリーは、それぞれが数千万円という高価なもので、総額20億円にもおよぶというから驚きです。
レセプションに訪れた叶姉妹や安藤和津さん、高見恭子さんらセレブにもかなり注目されたみたいですね。
【17億円相当のダイヤモンド】
このショーで特に注目だったのが、2006年度ミスユニバース準グランプリモデルでもある、知花くららさんが身に着けていたダイヤモンドジュエリー。
知花くららさんが着けていた「ポナハロ」というネックレスは、「フォーエバーマーク」が印された102カラットのダイヤがひときわ輝いています。
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「ポナハロ」とは、使用しているダイヤモンドの原石が産出された南アフリカの言語で、英語の「Vision」と同じ意味らしいです。「アフリカの視野、展望」というような意味を込め、デザイナーが名付けたそうです。
【フォーエバーマーク】
フォーエバーマークとは、一つ一つ、大切にケアされてきたダイヤモンドであること証明するマークです。
厳しい基準を満たした、特別なダイヤモンドであることを意味します。
そのダイヤモンドが採掘された後、世界トップクラスの優れた研磨師によりカット・研磨されて大切にケアされた特別なものであることを保証するもので、認定されたダイヤモンドには、天面に1/20ミクロンの小さなマークが印されています。
エンゲージリング(結婚指輪)には、世界の職人に大切に作られたフォーエバーマーク入りのダイヤモンドをプレゼントされたいですね!
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